🎖️ 1. 見た目は「最新戦車」でも中身は…
北朝鮮が発表した新型戦車、パッと見は格好いいけど、中身は実はかなり旧式。
🧱 リベットだらけの装甲板
→ 本来は一枚板で作るべき前面装甲が、鉄板をリベットで繋げた「ハリボテ」💦
📸 遠目にはM1エイブラムスっぽく見えるけど、近くで見るとまるで映画のセットみたい。
📉 実戦では即破壊のリスク
→ 弾を受けたら「鉄板部分が吹っ飛ぶ」可能性大💣
🫣 2. なぜその位置に?発煙筒の配置が逆効果
🟨 戦車上部に配置された発煙筒
→ 通常は砲塔の脇に付けて敵からの視認を避けるが、なぜか目立つ上に設置。
👀 =「ここにいます!」と言ってるようなもの。
🚗 3. 履帯カバーの謎のデザイン
🛡️ 全車輪を覆う防護スカート
→ 現実では走行時にすぐ壊れるはず。
🔍 なぜ?
→ 元の古い戦車の車輪を隠すための「偽装工作」の可能性。
🥾 4. 砲身を踏む「総書記」の行為
📸 写真には金正恩氏が戦車の砲身を踏んでいる姿が…
🧠 砲身=戦車の命、魂。
→ 兵士から見たら「魂を踏まれてる」ようなもの⚔️
🪖 モチベーションダウンは必至。
🧨 5. 現代戦に対応できる砲弾?
💬 金正恩氏「強力な新型砲弾を量産せよ」
→ でも、実際に作れているのは「通常の砲弾」だけ。
🎯 精密誘導弾やロケット推進弾なんて夢のまた夢。
⚓ 6. 駆逐艦の進水式、実は「浮いていない」?
🚢 進水式で公開された駆逐艦「姜健」
→ 水に浮かんではおらず、鎖で繋がれている状態💧
🛠️ 「進水」というより「修理開始」な雰囲気。
🚑 写真のオマケ
→ 写真右下に救急車3台、右上には金正恩専用列車🚄
→ 彼の健康がいかに「最優先」かが分かる。
☢️ 7. ロシア兵器を真似しても…
🛡️ S-300/400ミサイルシステム
→ ロシアもイランも米欧のミサイルを迎撃できず失敗。
📉 北朝鮮がこれを模倣しても、結局「役に立たない」可能性大。
🧾 まとめ:北朝鮮兵器の現実は…
✨ 見た目は「最新兵器風」
😅 実態は「旧式の焼き直しやハリボテ」
📺 写真や映像でごまかしているけど、実戦で使えば「すぐバレる」。